2012年5月のことです。
地元での仕事でしたが片側交互通行で、近くに押しボタン式信号機があり大変でした。
そこに設置してあった押しボタン式は連続でなければボタンを押すと即座に黄色に成る交通誘導をする上では大変難しい部類です。交通量や横断者が少ない場合はさほどでも有りませんが多くなると片側しか通行できないので車線がふさがれてしまうことがとても辛いです。
良いことではないのは承知の上で横断者に「車が切れたら横断して頂くので(ボタンを)押さないで下さい。」と何度ともなくお願いしました。中には気が付かないうちに押されたり、言っている最中にボタンを押されることも暫し有りましたが、「押されることで30秒以上滞留するよりはまだまし」と言うことで続けていましたがあまり通行しないトラックドライバーからは「青なんだから通させろ」と言う表情を示す方が1名ほど居ましたが無視しました(笑)。
そのとき思ったのは・・・「そんなこと言うなら、(ボタンを)押して貰おうか!、その間待ちますか?」とも感じました。 状況の理解できないドライバーには困りました・・・
良いことではないのは承知の上で横断者に「車が切れたら横断して頂くので(ボタンを)押さないで下さい。」と何度ともなくお願いしました。中には気が付かないうちに押されたり、言っている最中にボタンを押されることも暫し有りましたが、「押されることで30秒以上滞留するよりはまだまし」と言うことで続けていましたがあまり通行しないトラックドライバーからは「青なんだから通させろ」と言う表情を示す方が1名ほど居ましたが無視しました(笑)。
そのとき思ったのは・・・「そんなこと言うなら、(ボタンを)押して貰おうか!、その間待ちますか?」とも感じました。 状況の理解できないドライバーには困りました・・・
ボタンを押してから時間に猶予のある押しボタン式信号機ならこの様なことはしません。 ときには状況に合わせても良いかと思います。
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